セカンドカメラ、サブカメラに最高にオススメの高級コンデジを煩悩のままに紹介する

2018年8月:最新の内容に更新しました。今僕が欲しい、間違いないサブカメラです。

 

どうもこんにちは。しむ(@46sym)です。

最近、初心者にオススメしたいコンパクトデジタルカメラの記事をずっと書いていました。記事の発端は僕がコンデジ欲しかっただけなんですけど。

関連 【カメラ初心者に】本当にユーザーの事を考えた、初めてのコンパクトデジタルカメラにオススメの一台 

 

おかげさまで、記事を書きながら除夜の鐘じゃあ叩き尽くせないほどの煩悩と戦っておりまして、ついでにこの記事を書く事にした次第です。

タイトルの通り、すでにメインとなるカメラを持っている人なら喉から手が出るほど欲しい「万能じゃないけど、欲しいところはしっかり揃っているカメラ」じゃないかと思います。とりあえず僕は全部欲しいです。

そんな至高の高級コンデジたちを全部まとめて紹介。セカンドカメラの購入を検討している人はぜひ見ていってくださいね。

 

目次

僕がセカンドカメラにしたい、珠玉の高級コンデジたち

冒頭の文章読んで分かったと思うけど、ただひたすらに僕が欲しい高級コンデジをまとめていく記事です。最高です。楽しいです。

 

FUJIFILM X100F

簡易スペック

センサーサイズ APS-C
焦点距離(35mm換算) 35mm (50mm, 70mmのデジタルテレコンあり)
開放F値 F2
ISO感度 ISO200 – 12800
シャッタースピード(メカニカル) 1/4000秒 – 4秒
シャッタースピード(電子) 1/32000秒 – 30秒
有効画素数 2,430万画素
Wi-Fi転送 あり 
本体重量(バッテリー、カード含む) 469g

 

どう考えても欲しすぎる一台。

APS-Cセンサー搭載のコンデジで大好きな35mmという焦点距離。その上開放F2という明るいレンズを搭載してる。そんでもって富士フイルムのカメラを堪能できる。

FUJIFILMには信者とも言える熱烈なファンも多数いますが、僕もフジの色が大好きです。

ミラーレス一眼に乗り換える時も、富士フイルムがフルサイズセンサー搭載のミラーレス出してたらきっとフジになってたと思うほど。

X-Pro2やX-T2も非常に魅力的なんですけど、さすがにレンズ交換式カメラを2台持つ余裕はないんですよ。レンズ沼がどこまでも深くなってしまう。

さらにこのカメラはデジタルコンバーターと言って、内部処理で50mmと70mmの焦点距離を楽しむ事もできます。

ただのクロップではなく「超解像」と言うクロップして空いてしまった画素を自動的に補完する機能つき。

わかりやすく言えば「画質を劣化させずに3つの焦点距離が楽しめる」という事。こいつぁスゲェぜ。

あとはハイブリッドビューファインダーという、光学ファインダー(OVF)と電子ビューファインダー(EVF)を同時搭載という無茶までしてくれてます。

光学ファインダーで覗きながら、その中にフォーカスポイントの映像をEVFで写し込む、なんてこともできるらしく、ピント合わせが楽になる事まちがいなしじゃないですかね。

 

ワイコン(ワイドコンバージョンレンズ)やテレコン(テレコンバージョンレンズ)も別売されていて、これ一台あれば28mmから100mmまで楽しめてしまうとかもう欲しすぎて仕方ない。

現代の富士フィルムが持っている機能すべてを詰め込んだコンデジ。欲しくないわけがない。いいから買おう。

と、ここまでが初回公開時に書いたもの。公開から1年経った今、2度購入して2度売却しています。そして3度目の購入を検討中という。

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 実際に使った今だからこそ分かる感想としては、やっぱりFUJIFILMならではのエモい写真が撮れるカメラです。

ただエモいといってもどちらかというと色味はあっさり目な印象で、コテコテが好きな人には少し合わないかなぁと言う印象。

少しは作例になりそうな写真もあったので、また後日改めて記事にしたいと思います。

遂に新品でも10万円を切ってきました。今最もコスパのよい高級コンデジの筆頭候補です。

 

FUJIFILM X100T

簡易スペック

センサーサイズ APS-C
焦点距離(35mm換算) 35mm (50mm, 70mmのデジタルテレコンあり)
開放F値 F2
ISO感度 ISO200 – 6400
シャッタースピード(メカニカル) 1/4000秒 – 4秒
シャッタースピード(電子) 1/32000秒 – 1秒
有効画素数 1,630万画素
Wi-Fi転送 あり 
本体重量(バッテリー、カード含む) 440g

 

上で書いたX100Fの一世代前の高級コンデジ。

ISO感度も連写性能も劣るしカメラで重要となるセンサーも一世代前のものになるけど、3万円くらい安い。ギリギリ10万切るか切らないかで手に入る貴重なカメラ。

X100Fと違って家電量販店に置いてある事も多いので、ぜひ触ってみて欲しい。ちょっと他のコンデジとは比較できない「フジの魅力」を感じる事間違いなしだから。

もちろん新しい方が性能は優れているし、X100Fを購入できるならそれに越した事はないんだけど、だからと言って型落ちの機種がダメなんて事は全くない。むしろすごい良い。

コストパフォーマンス考えたら全然候補に入れてよい商品だと思うし、セカンドカメラ、サブカメラとして確実に活躍してくれるポテンシャルを持ってる高級コンデジ。

ただ、デジタルテレコンは無い様なので注意が必要。テレコン、ワイコンはこちらも販売している様です。

 

追記:ディスコンになってから結構な期間が経っており、値崩れも落ち着いた様です。

上で紹介した後継機のX100Fとの差額が1万円ほどになってきているので、今こちらを選ぶ理由はほとんどないかもしれません。

 

FUJIFILM X70

簡易スペック

センサーサイズ APS-C
焦点距離(35mm換算) 28mm (35mm, 50mmのデジタルテレコンあり)
開放F値 F2.8
ISO感度 ISO200 – 6400
シャッタースピード(メカニカル) 1/4000秒 – 4秒
シャッタースピード(電子) 1/32000秒 – 1秒
有効画素数 2,430万画素
Wi-Fi転送 あり 
本体重量(バッテリー、カード含む) 340g

X100シリーズの影にひっそり隠れているものの、根強い人気を誇るX70も捨てがたい。

実は以前購入して使っていたんですが「ファインダーが無い」という一点の理由で売却してしまったんですよね。

X70についてはいろいろ記事も書いてます。

関連 【レビュー】今もっともおすすめしたい高級コンデジ FUJIFILM 「X70」!所有欲が満たされる開封レビュー!!

関連 3ヶ月で分かった、FUJIFILM X70のイイところとダメなところ

関連 2016年にFUJIFILM X70で撮影した写真いろいろ【作例写真】

 

今だから言えるけど、めちゃくちゃ後悔してます。

風景写真を多く撮る様になって思ったんですけど、ファインダーを覗かない事って意外に多いんですよね。もちろんついているに越した事はないのですが、それを売却の決定打にするにはちょっと早計すぎたかな、と思ったり思わなかったり。

しかもこのX70は焦点距離28mmと、X100シリーズよりも一回り広角で撮れる、より風景に適した焦点距離。

さらにX70ではデジタルテレコンを搭載していて、35mmと50mmの画角を楽しめる。

当時の僕はまだカメラにハマってるとは到底言えない様な初心者で、このカメラの魅力を全く理解していませんでした。今ならもっと理解できるし、確実にもっと使いこなす事ができるはず。

そうやって別れた元カノの事をネチネチ思い出す様な、女々しい男なんですごめんなさい。あああX70ほしいなああぁぁ…!!

 

追記:だいぶ前にディスコンになって以来、プレミアついて値上がり中。後継機(ではないけど新型の)XF10と言うコンデジも販売されたので、今ならそっちを選んだ方がよいかな。

 

SIGMA dp3 quattro

簡易スペック

センサーサイズ APS-C Foveon
焦点距離(35mm換算) 75mm
開放F値 F2.8
ISO感度 ISO100 – 6400
シャッタースピード 1/2000秒 – 30秒
有効画素数 2,900万画素
Wi-Fi転送 なし 
本体重量(バッテリー、カード除く) 465g

 

SIGMAの展開するウルトラスーパーミラクルな高級コンデジdp Quattroシリーズ。その中でも最も僕が欲しいのは「SIGMA dp3 Quattro」。

dp Quattroシリーズは全部で4種類販売されていて、それぞれ焦点距離が異なります。

dp3 Quattroは最も望遠端をカバーするカメラで、フルサイズ換算で75mmの焦点距離のレンズを搭載。

シグマのカメラはFoveonセンサーと言う独自のセンサーを搭載しており、諧調豊かな色がものすごく高評価を受けてます。こちらも富士フイルムの様に熱狂的な信者がいます。

実際、Foveonは色表現が得意なことは間違いなく、僕もいつもいろんな人の作例を眺めては唸ってます。いいなぁフォビオン…。

フルサイズ換算24〜35mmくらいのコンデジはかなり多いのですが、75mm単焦点って全然無いんですよね。

APS-Cのカメラで50mmの撒き餌レンズつけてる人ってかなり多いと思うんですけど、このカメラってまさにその状態なんですよね。

そう考えるとかなり良く無いですか?最高じゃないですか?

多くの人が慣れ親しんでいる焦点距離のカメラ。

風景を撮ったりざっくり切り取るスナップ向きではないんだけど、それこそセカンドカメラに最適なのかな、とも感じる。

そんな最高にクセのあるカメラ。いいよねこれ。

 

SIGMA dp0 quattro

簡易スペック

センサーサイズ APS-C Foveon
焦点距離(35mm換算) 21mm
開放F値 F4
ISO感度 ISO100 – 6400
シャッタースピード 1/2000秒 – 30秒
有効画素数 2,900万画素
Wi-Fi転送 なし 
本体重量(バッテリー、カード除く) 500g

 

上で書いたdp Quattroシリーズの中でもっとも広角端に位置するレンズを搭載した高級コンデジ。それがSIGMA dp0 Quattro。

35mmフルサイズ換算で21mmの超広角レンズを乗っけたコンデジです。

開放F値こそF4と若干暗いものの、風景写真を開放ボケボケで撮る事ってそんなにないのでOK。むしろシャープな描写が得意なシグマの風景にもってこいの超広角コンデジ。

こんなもの欲しくない人いないでしょ。みんな欲しいでしょ。

もちろんこちらもFoveonセンサー搭載。高精細で豊かな彩りを堪能する事ができます。

 

SIGMA dp1 quattro

簡易スペック

センサーサイズ APS-C Foveon
焦点距離(35mm換算) 28mm
開放F値 F2.8
ISO感度 ISO100 – 6400
シャッタースピード 1/2000秒 – 30秒
有効画素数 2,900万画素
Wi-Fi転送 なし 
本体重量(バッテリー、カード除く) 425g

 

どんどん出てきます。こちらはシグマのdp1 Quattro。Foveonセンサー搭載の広角コンデジになります。

広すぎず、狭すぎない。広角としては王道な焦点距離、標準ズームの広角端にほど近い、28mmのレンズを搭載しています。

個人的には35mmが万能なレンズだと思っているのですが、時々「もう少しだけ引きたい」っていうシーンがあるんですよね。

その「もう少しだけ」を実現してくれるのが28mmという焦点距離じゃないでしょうか。

ここまで紹介してきたdp Quattroシリーズの中でもレンズが小さく軽いのも好印象。特殊な形状ではありますが、これならカバンに忍ばせて持ち歩く事も不可能ではない。気がする。

つまり欲しい。

 

SIGMA dp2 quattro

簡易スペック

センサーサイズ APS-C Foveon
焦点距離(35mm換算) 45mm
開放F値 F2.8
ISO感度 ISO100 – 6400
シャッタースピード(電子) 1/2000秒 – 30秒
有効画素数 2,900万画素
Wi-Fi転送 なし 
本体重量(バッテリー、カード除く) 410g

 

最後のdp Quattroシリーズ。SIGMA dp2 Quattro。標準域をカバーする、換算45mmの単焦点レンズを搭載した、シグマの高級コンデジ。

標準と呼ばれる50mm前後の画角はあまり得意では無いのですが、dp2シリーズは先代以前も人気の高いモデル。

個人的には、SIGMA dp Quattroシリーズを4台集めて全て持ち歩きたい。そんな欲求に駆られるコンデジ。

家電量販店で試し撮りしただけなので秘めているポテンシャルの1%も確認できていないのですが、むちゃくちゃ良いカメラですよこのシリーズ。Foveonセンサー、いつかは使うんだ。

最後の最後でアレだけど、dp QuattroシリーズのFoveonセンサーは新世代になっていて、高解像で発色の良いセンサーになっています。通常のセンサーとは違い、センサーそのものがRGBの三層になっているとかなんとか。

難しい話をここでしてもつまらないのでやめておくけど、ベイヤー配列とか調べてみるとよいと思うよ。

 

RICOH GR2

簡易スペック

センサーサイズ APS-C
焦点距離(35mm換算) 28mm
開放F値 F2.8
ISO感度 ISO100 – 25600
シャッタースピード 1/4000秒 – 300秒
有効画素数 1,620万画素
Wi-Fi転送 あり 
本体重量(バッテリー、カード含む) 251g

 

初心者にオススメしたいコンデジ部門でも書いた、リコーのGR2。僕も欲しいです。

クラシカルなのに高精細な写りもさる事ながら、特筆すべきはやっぱりこの軽さ。

手軽に、だけど描写力の高い写真が撮りたい。そんな欲求を素直に満たしてくれるカメラがGR2。

丁寧に構図を切って撮れば素晴らしい描写を見せてくれるし、サクッとスナップを撮ってもリコーならではの味のある写りをしてくれる。

本当に無駄の無い、写真を撮る事だけに集中したカメラ。欲しい。

しかも今ではかなりお手頃価格で、他のカメラと比べても圧倒的に手が届きやすい価格に落ち着いてます。欲しい。

最高に欲しいカメラ。それがGR2。

ちなみにこちらの高級コンデジは、以前もオススメしていたりします。

関連 【高級コンデジ】GR2とX70だけじゃない!オススメしたい高級コンデジ8機種を全力でまとめてみた

 

SONY RX1RM2

簡易スペック

センサーサイズ フルサイズ
焦点距離(35mm換算) 35mm
開放F値 F2
ISO感度 ISO100 – 25600
シャッタースピード(メカニカル) 1/4000秒 – 30秒
有効画素数 4,240万画素
Wi-Fi転送 あり 
本体重量(バッテリー、カード含む) 507g

 

フルサイズセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラ。

何考えて作ったのかわからないけど、こういう尖った製品っていいよね。

その代わり、お値段も物凄くとんがってる。でも夢を見るのは自由。

ほしい。

 

追記:当時こんな事言ってたけど、今となっては最も欲しいコンデジ。

ツァイス製レンズの恩恵もあって、発色のよいエモい写真が撮れる。

あっさりエモいX100Fか、こってりエモいRX1RM2か。そんな切り分けじゃ無いでしょうか。

カールツァイスからコンデジが発表される、なんて噂も出てるけど、初値からの値下がり幅(約15万円)を考えると全然ありな選択肢なんだよなぁ。

どうにか手に入らないものかと2時間くらい悩んだけど、どこからも捻出できる資金がなくて辛い。

 

初代のRX1の方が好みかなぁなんて思って見てたんだけど、E61エラーという凄まじい爆弾を抱えている事をフォロワーさんから教えていただいたので断念。

 

LEICA Q Typ 116

簡易スペック

センサーサイズ フルサイズ
焦点距離(35mm換算) 28mm
開放F値 F1.7
ISO感度 ISO100 – 50000
シャッタースピード 1/16000秒 – 30秒
有効画素数 2,420万画素
Wi-Fi転送 あり 
本体重量(バッテリー、カード含む) 590g

 

さらに夢見がちなカメラ。ライカ。LEICA。

コンデジ。なのに50万オーバー。ライカ。LEICA。

 

いつかは欲しいかと言われると、ちょっと尻込みしてしまう。そんな夢の様なカメラ。

 

Panasonic LUMIX LX100

簡易スペック

センサーサイズ 4/3型(フォーサーズ)
焦点距離(35mm換算) 24−75mm
開放F値 F1.7-2.8
ISO感度 ISO200 – 25600
シャッタースピード(メカニカル) 1/4000秒 – 60秒
シャッタースピード(電子) 1/16000秒 – 1秒
有効画素数 1,280万画素
Wi-Fi転送 あり 
本体重量(バッテリー、カード含む) 393g

 

最後に紹介するのはこちら。Panasonicの高級コンデジ、LUMIX LX100。

こちらのカメラも初心者にオススメのコンデジ編で紹介しました。

APS-Cより一回り小さい、4/3型(フォーサーズ)センサーなんですけど、すごく素敵な描写をしてくれるカメラ。

この記事で紹介したカメラの中で、唯一標準域をカバーするズームレンズを搭載しているのもポイント。

ノスタルジックな写真を撮らせたら右に出るものはいないカメラ。だと勝手に思ってます。

もう結構前のカメラなので、出回らなくなる前に欲しい。割とお手頃価格まで値下がりしてます。

 

追記:後継機のLX100M2が発表されました!!発売日は2018年10月18日!

前世代機に引き続き名機の予感をプンプンさせるカメラです。実際に販売開始されてから出てくる作例が気になるところですね。

 

どれもこれも素晴らしい高級コンデジなので全部欲しい

僕の高級コンデジに対する欲求を全て吐き出させてもらいました。

どのカメラも本当に素晴らしいカメラで、この中から一つだけ選ぶなんて絶対むり。全部ほしい。

みなさんもサブカメラ、セカンドカメラにしたいカメラが一つくらいはあったんじゃないでしょうか。

他にもオススメの高級コンデジがあったらぜひ教えてくださいね!

 

それではよいカメラライフを!!

 

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この記事を書いた人

千葉県内で写真を撮りながらブログを運営してます。
スナップ、風景、ポートレート、ブツ撮りなど、ジャンル問わず幅広く撮影中。
レビュー等の執筆依頼、撮影のご依頼も受け付けておりますので、こちらの問合せフォームもしくはTwitterのDMからご連絡をよろしくお願いします。

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